2009年12月31日

不動産・マンションの査定を受け、売却しよう!

不動産・マンションの査定を受け、売却を勧めるブログです。

景気はますます悪くなってきています。

使用していない不動産を持っていても資産価値(不動産価格)は下がるばかりです。

当初購入した不動産価格より既に下がっている、不動産、マンション、持家、空き地等はありませんか?

もしかしたら、現在の資産価値(不動産価格)がわからないのではありませんか?

不動産を売却するか、そのまま持ち続けるかに係らず、まず不動産の査定を受け、資産価値(不動産価格)を確認しましょう!

一度の査定依頼で、複数の地元不動産会社が、無料査定対応します!


資産価値(不動産価格)を確認して、その不動産、マンションや持家を持ち続けるか、売却するかを検討しましょう!

不動産(マンション)市況は悪化してきています。

あなたは不動産(マンション、持家)を塩漬けにするつもりですか?

それとも不動産(マンション、持家)を売却して、借金を軽くしますか?

不況は、不動産不況はこの先ずっと続きます。

不動産売却・マンション売却を考えるなら、そして借金を減らすなら、早め早めの対応(不動産・マンションの査定)が必要です。









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【不動産の査定・売却のトップページの最新記事】
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2009年12月30日

不動産の査定・見積りのメリット

不動産の売却の検討は「お持ちの不動産の価値を調べるところから」始まります。

でも、地元の不動産業者に査定を依頼するには、「ちょっと」と感じませんか?

地元の不動産業者に不動産の売却・査定を依頼するデメリット

@不動産の査定に手数料がかかるかもしれない
A1社にしか不動産の査定を依頼しないから安く査定されるかもしれない
B近所の噂になるかもしれない



不動産マンション売却査定.comの不動産の査定にはいろいろなメリットがあります。

不動産マンション売却査定.comに不動産の売却・査定を依頼するメリット

@不動産の査定は無料でできる
A公正な価格・条件で売却を行って頂けるよう、提携大手不動産会社と連携した一括見積りが可能


簡単無料査定依頼で、複数社の査定比較が出来ます。


不動産(マンション)市況は悪化してきています。

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2009年02月21日

不動産・マンションを持ち続けるデメリット

不動産・マンションを持ち続けるデメリット

不動産・マンションを持ち続けるデメリットには、以下のようなものがあります。

@更に資産価値(不動産価格)が下がる可能性がある。

A不動産に固定資産税がかかる。

B不動産に修繕費管理費などの維持費がかかる。

C不動産購入時にローンを組めば利息がかかる。


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2009年02月19日

全国マンション発売 16年ぶり10万戸割れ

全国マンション発売、26.7%減=16年ぶり10万戸割れ−08年調査(時事通信より)

不動産経済研究所(東京)が19日発表した2008年の民間マンション市場動向調査によると、全国の年間発売戸数は前年比26.7%減の9万8037戸で、3年連続減少した。

四国以外の全地域で減っており、10万戸を割ったのは1992年以来16年ぶり。

最盛期の94年(18万8343戸)の半分程度に落ち込んだ。

減少率はバブル崩壊時の91年(41.3%)以来の大きさ。

価格上昇や景気後退で消費者が購入を手控え、マンション分譲会社も在庫解消を優先して新規供給を抑えたことなどが影響した。 

もはや不動産は売れないのでしょうか?

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2009年02月13日

不動産の査定方法(評価方法)

不動産の査定方法(評価方法)

不動産の査定方法には主に次の3通りがあります。

取引事例比較法
原価法
収益還元法

1.取引事例比較法とは、

取引事例比較法とは、査定(評価)したい不動産(マンション等)と似たような不動産の売買事例を参考に不動産の査定額を決定する方法です。

事例の不動産と査定したい不動産を定められた諸条件をもとに比較して、価格差を求め、査定したい不動産の査定額を決定します。

2.原価法とは、

原価法とは、査定したい不動産をもう一度建築した場合にいくら建築費用が必要かを求め、査定したい不動産の建築経過年数で、現在の査定額を決定する方法です。

原価法は、当然ですが、マンションや一戸建ての査定に用いられます。

3.収益還元法とは、

収益還元法とは、査定したい不動産から将来得られるであろう収益(賃料)をもとに不動産の査定額を決定する方法です。

言葉だけではイメージしづらいかもしれませんが、

あの話題となった「かんぽの宿」は3番目の収益還元法で評価(査定)したら、一番高い評価をしたオリックスでも100億円程度にしかならないということです。

2番目の原価法で評価(査定)したら、きっと固定資産評価額に近い800億円程度にはなったかもしれません。

でも、毎年50億円も赤字を出す「かんぽの宿」を800億円とか、総建設費の2,400億円で買う人はいないですよね。

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